2014年12月29日月曜日

古民家でミニ展示会を <森田>


広島県府中市の田舎町。
知り合いの祐子さんが、実家の古民家を改装して新しくピアノルームをオープン!
完成を記念して、本日はピアノコンサートを開催されました。
そこでGHSでのアイテムを展示させていただくことになり、行ってきましたよ~♪

コンサートは15時からですが、部屋の開放時間は10:00~20:00
素敵なスペースで、素敵な演奏♪ 後ろにGHSアイテムが並んでいますよ!

控え室と、ピアノルームと両方にアイテムとパネルを展示させていただき、
終日、活動紹介とアイテムの展示をさせていただきました。

コンサートでは、スペースにあふれるほどの方が来られました。
祐子さんはもちろん、子供から、青年、ベテランの方たちが弾かれ、曲目もクラッシクから美空ひばりさんの曲など、和やかでとても素敵な時間を過ごさせていただきました。
 ご実家が田舎とあって、来られる方はお年寄りも多かったです。

コンサートの合間にたくさんの方たちが、アイテムを手にしてくださいました!

カンボジアのシルク村の話やミャンマーの縫製チームの話も、しっかりと聞いていただきました。
ショールをさっそく巻いてお帰りいただきました! ポーチはお薬手帳入れにされるそうです!

スペースは広くないと、お聞きしていたので、
小物とショールのみを持参しましたが、
控え室に、展示スペースをご用意してくださっていました!



今回は、小さな小物たちがそれぞれにお嫁入りして行きましたが、
次回はロンジーやチュニックも見ていただきたいとおもいます。
私が着ているロンジーに何人かが、興味を持たれました!!

個人が開催される、小さなコンサートでしたが、
主催される方のお心が、ご来場の方々に伝わり、
とってもあたたかで、私一人の小さな展示会にも、しっかりと心をかけてくださいました。

ご協力いただいたみなさま。
ありがとうございました!!

2014年12月15日月曜日

札幌第1回自分らしさ講座「1DAYリト リート」に参加させていただきました。<大久保>

カンボジアから九州を経て、雪が降りしきる札幌にやってきました。

12月13日にガユーナ・セアロ師を講師に迎え、第1回自分らしさ講座「1DAYリトリートが開催され、主催者さまのご理解を得て、東南アジアの応援先の女性が心を込めて作られ雑貨・小物、衣類類をカンボジアからたくさん持参してご紹介させていただくお時間をいただきました。
講座は少人数でしたが、非常に熱気に包まれた時間が繰り広げられていました。

会の前にはオプションとして、東京から来られた中ビンさんのグループセラピーがあり、
セアロ師がご登場後は御傍にいらっしゃる亜弥迦様がすべて進行をしてくださり、ワークショップあり、セアロ師のご講話あり、セアロ師のQ&Aありと充実した内容で、瞬く間に時が流れていったように感じました。
ワークショップはいつもながらに参加者は大盛りあがり。
会場は真剣さと熱気と笑いに包まれていました。


テーマは「願望と欲望の違いは執着にあり」でした。参加者の皆さんは自分で振り返ったのちに、セアロからお話を拝聴することができました。
日常に戻ってすぐに実践できるようなお話がたくさんありました。
スペシャルな内容に、参加者の皆さんはたいそう喜ばれていらっしゃいました。

最後に私たちもすこしお時間をいただいて、
GHSの活動紹介をさせていただきました。そして、
たくさんのご協力を得ることができました。
ありがとうございました。

初めは緊張されていたお顔がどんどん明るくなって
参加者の皆さんは帰られていました。

久しぶりの方々にお会いできて、カンボジアでの活動をお伝えできて良かったです。
ありがとうございました。

<Reporetd by TOMIKO>

2014年12月14日日曜日

福山拠点:ビニールハウス制作続編&心米味わう会 <横田>

昨夜遅くまで、ビニールハウスの設計図を書いたり、どのような材料を使うかなどの詳細打合せを行い、本日も朝からビニールハウス制作にとりかかりました。

男性陣が、材料を調達するため出かけている間に女性陣は、ビニールハウスを作る畑の最終整地を行いました。畑に埋まっている石や草を再び取り除く作業です。
昨日同様、耕運機を使っての仕上げです。

いよいよビニールハウスの骨組みを組み立てる段階になる前に、またまた頼もしい仲間が4名も加わりました。ビニールハウスに利用できるビニールが自宅で眠っているから、提供して下さる方、夫婦そろって、予定を早々に切り上げて駆けつけて下さる方。本当にみなさんの協力があってこうしてスタートがきれること、これこそ私達の思い描く働楽*共育です!

頼もしい男性陣の作業風景
女性だけでは、とても成しえない仕事です。関わっている方々とて、ビニールハウス作りは、みなさん初めて。とにかく試行錯誤しながら熱心に取り組まれておりました。

男性陣が力を合わせて組み立て作業をしている間に、女性陣は?というと・・・
今回のもうひとつの目玉となる心米を味わう会に華を添えるべく、昼食準備にとりかかりました。
スタッフの一人が、みなさんが丹精こめて1年かかりつくられた心米をとびきりおいしく味わって頂くためのエコストーブなるものを作る講習を受け、本日そのエコストーブを使って、初の炊飯に挑戦しました。

エコストーブとは、熱効率がよく、少ない燃料で煙突内は500~600℃にまでがる代物で、間伐材や廃材、竹など燃やすものを選ばないそうです。また、薪ストーブに比べて灰がたまる量がはるかに
少なくて済む。重さも5kg程度で、鍋などを調理するくらいの火力は十分だそうです。
エコストーブの着火剤作り

講習を受けたスタッフは、そんな素晴らしいストーブで、おいしい心米を味わって頂きたい一心で
準備に余念がありません。できあがりは、やってみなきゃわからない、といったところですが(笑)

こうした体験ができるのも、この拠点のよいところです。このエコストーブを利用して、ビニールハウスができたら、ビニールハウス内もあたためられるのではないかとの意見もでたり、今後の展開がとても楽しみになっております。
それぞれの仕事が一段落したお昼には、いよいよ、このストーブで炊いた心米をみなさんにご賞味いただくことになりました。
炊き上がりは上出来です!通常の炊飯器を利用して炊いたご飯比べて、米粒の一つ一つがしっかり味わえるといった印象を受けました。お味の違いは、おいしいと感じる方もいれば、違いがわからないという方もおり、様々な感想を頂きました。
拠点で作られた新鮮野菜と心米がメインの昼食会です!新鮮な野菜とご飯は、何よりのごちそうで
自然の賜物に感謝するひと時となりました。拠点で野菜や米作りに励んでいる仲間のつくる食物はお世辞抜きでおいしくて、他県の仲間からリピート依頼があるほどです。

昼食後は、拠点の裏山に自生している竹の間伐材を運び出す仕事や、拠点で作られた黒豆の
取り出し作業など、それぞれができるご奉仕を黙々とこなされておりました。寒風吹きすさぶ中、みなさん、本当に熱心に働き続けていました。
お正月用にぴったりの丹波黒豆!
本日のビニールハウス制作は、枠作りで終了となり、来年早々にまた続きの仕事をすることになっております。

こうして、ご奉仕しようという仲間が集い、自分達で考え行動に移し、一つひとつ形にしていくことができるこの拠点は、更にたくさんの仲間との協働の場として、来年もますます活気づいていくことを目指しております!!
共に働きたい方!是非、NPO法人グローバルハートスペース福山拠点:くまの園まで、足を運んでみてください♪

連絡先はこちらでご確認を⇓⇓⇓

「福山だより:福山くまの園ブログ」

2014年12月13日土曜日

福山拠点:ビニールハウス制作スタート!! <横田>

協働交流事業を掲げている福山拠点(通称:くまの園)にて、本日は有志のメンバーが集まり農作物を有効に生産できるようにと、ビニ-ルハウス制作を開始しました。
計画的に、農作物を生産し、拠点を応援してくださる仲間のところへ新鮮な農作物を届けることができるように。。

まず始めの一歩は、畑の一部を整地するところからの開始です。
雑草、石ころなどをとりのぞいていきます。



手作業で草や石を取り除いたあとは、耕運機で仕上げをしていきます。少しずつみんなの力を合わせて、整地をすすめていきます。日が暮れるまでこの外作業が続き、その後は、いよいよ実際の
ビニールハウスの作り方をみんなで打合せました。ネットの情報などを参考に自分達のなけなしの知恵を絞りだし、あーでもないこーでもないと議論が続きます。
メンズチームも加わり、女性のみでは考えられない知恵がでてきます。
なるべく材料費がかからないように、あるものを有効利用することや、材料を提供できるという頼もしい仲間もいて、みんなの妄想はふくらんでいきます。

機能的な出来上がりを目指すことはもちろんですが、こうして仲間同士で協力し、力を合わせてひとつのものを作り上げていく、共に働くということが、この拠点の目指す協働交流事業となるわけで
みんなの意識がひとつになる有意義な時間となっております。
さあ、いよいよ明日、制作がどこまで進んでいくかは未知数ですが、現在も尚続いているアツイ制作会議の様子では、とっても期待できそうな(笑)雰囲気でございます。

また、明日は今年みんなでお手植えしたお米(心米)をエコストーブを利用して作る「心米味わう会」も同時開催予定です!!お楽しみに~♪♪

2014年12月7日日曜日

石座布団作り&マイエンザ実習会 <横田>

佐賀国際協力展示会会場の寺子屋かんざきに集ったスタッフメンバーで、この場所で国際協力につながる活動の啓発のきっかけになるように、企画したイベントに参加しました。

午前中はカンボジア手織りシルクのはぎれを作った石置き用の座布団作りをしました。シルクのはぎれをなんとか活かしたいという思い、また手仕事が好きな人達が、自分にできるご奉仕の機会を提供できるように企画したものです。
手縫いでひと針ずつていねいに仕上げていきます
ちょうど手仕事をしている時に、イベントに来場された方がこの手仕事作品の背景ストーリーに賛同して下さり、作品が出来上がるまでお待ちになって協力下さいました。
石用座布団の出来上がりをとても喜んでくださいました。


午後からは、身近な食材で簡単に作れるマイエンザ(微生物活性酵素)づくりの実習会をしました。使うと家庭から排水口→河川までの水質を微生物の力で浄化できるというすぐれものなので、それを一人ひとりが利用することによって、地球環境の向上に貢献できます。

遠路はるばる石川より駆けつけたスタッフが日常的に利用しているこのマイエンザの作り方や利用方法など参加者の方に実習しながら伝えていきます。スタッフ自身が体験している効果などは、やはり説得力もあり、その素晴らしい効果に参加された方々は興味深く聞き入っておられました。
今回の機会により、今後この拠点(寺子屋かんざき)で地元の方々とマイエンザの勉強会を開こうと話が盛り上がっておりました。

寺子屋かんざきの拠点が、こうした活動を今後も継続して、この拠点にくることで心豊かになれる場になっていくことが駆けつけた仲間の願いでもあります。



2014年12月5日金曜日

2014年佐賀国際協力展示会に参加!!<大久保>

こんにちは!登美子です。
私は今、横田(以下マヨさん)と佐賀国際協力展示会に参加させていただいております。こちらの主催者さんの一歩前に踏み出そうとされている拠点作りに、何か私たちもその喜びが大きく広がり、温かいご縁がつながりますように、また、一緒に地道に歩んでいけるようにとの思いで参加させていただいております。久しぶりの国内での展示会!
どんな方が来てくださるかな?これまでカンボジアで経験させていただいたことを伝えられるかな?
と嬉しい緊張をしつつ、本番は明日からです。どうぞよろしくお願い申し上げます。

明日から始まります!

まずは清掃して準備開始です。全国各地からやって来られるボランティアのスタッフの方々は
やる気に満ちています!その行動力は見習うことばかりです。
隅から隅まで拭き掃除
必要とあらば、障子の張り替えから率先です

さぁ どんな風にしましょうか!
スタッフは全部します。料理も、清掃も陳列も協力(寄付金)も^^!!
あまりにもかわいい作品は陳列しながら、予約です。スタッフの特権?!
そして、スタッフで協力して、陳列が終了後は、現地の活動を踏まえて、まずはスタッフの方々へご紹介するお時間をいただきました。

新作揃いのエプロンです

美しくディスプレイした後は・・・
日頃の活動紹介!!思わず熱く語ってしまいます!!
主催者の方々も熱心に耳を傾けてくださいます。
活動紹介では、日頃の私たちの活動をはじめ、現在、今年の4月にDACCにて縫製研修を受けられた女性がさらに、ステップアップを目指し、再びDACCにて、日本語と縫製実習に励まれていることなどもご紹介させていただきました。

さぁ明日はどんな出会いがあるでしょうか。
楽しみです。

<Reported by TOMIKO>

2014年11月20日木曜日

北九州プログラム展示会~後半~ <横田>

たくさんの方々が参加された平和学習会とは違い、翌日はまったく違ったゆったりとした時間の中で、展示作品のご紹介をさせて頂きました。会場は、昨日の場所と同じ部屋で行うため、雰囲気をまた違ったものにしようと、スタッフみんなでレイアウトを始め、展示物の変更を知恵を出し合い行いました。
お部屋の片隅には仲間より提供された手作りクッキーとコーヒーなどを準備してのカフェスペースも
作り、ゆっくりお話ができる場を作りました。また、カヤを利用した個室でのセラピーコーナーも設け
セラピストの仲間たちが、参加者の皆様の癒しのご奉仕をされておりました。

お時間のある方には、作品を是非試着して頂きたく、あれこれと試着をおすすめします(笑)
男性用ロンジーを試着していただける機会はめったにありませんが、今回はなんと、正装用男性ロンジーをご協力いただきました。毎日新しい雰囲気で参加者をお迎えできるよう、レイアウトを変更し、スタッフそれぞれが工夫して取り組みます。

翌日は場所を移動し保養施設である場所での平和学習会開催です。こちらでも展示会を開催させていただきました。
作品は展示するスペースも限られていたのと、参加者の人数により、厳選して展示しました。
初めてスタッフを経験する方も多かったのですが、日に日に手際よく自ら動いて、ご奉仕に励まれておりました。
今回の学習会は企業家向けの企画で、参加者のみなさまからの質問もご自身のお仕事についてのご質問が多く、しかしそれは、企業家のみが受け取るお話ではなく、すべての人々にあてはまる、また、生活の中で活かせる講師からのご助言でありました。
途中、休憩時間を設け、展示されているアジアよりの作品をみていただきご協力を得ることができました。いろいろな職業の方が集まるこの機会に、当NPOの作品を知っていただく良い機会を頂きました。

2014年11月16日日曜日

北九州プログラム展示会~前半~<横田>

この度は、北九州在住の当NPOハートアクション会員である主催者さんが開催する平和学習会の
運営サポート、展示会開催の為、GHSより2名のスタッフが参加させていただきました。


初日は、講話会場の一角で展示会開催です。今回のプログラムでは、県外からのスタッフが総勢約10名以上となるにぎやかな現場となりました。初めてスタッフ経験をされる方も多く、展示会準備も、どのように準備していくか、みなさんで情報を共有しながらのスタートです。
どんなふうにディスプレイしていくのがいいのか、スタッフ各自が試行錯誤でチャレンジしております。主催者の想いは、このプログラムにこられる方々をとにかく暖かい心でお迎えしたいということで、その想いがスタッフ内にも、しっかりと伝わっている現場の雰囲気であるとの、お声を頂きました。
カンボジア常駐スタッフも参加!
今回はGHSより、2名のスタッフが参加しておりますが、その一名はなんと、カンボジア常駐スタッフであります!日常、現地の拠点にて汗を流して働いている様子をご存じのスタッフや、平和学習会に参加者の方々は、カンボジアより参加したスタッフの登場をとても喜んでくださいました。

カンボジア常駐スタッフより、現地の活動状況の報告を参加者のみなさまにスライドを利用して、ご紹介する時間も頂きました。
現地でいろんな体験や活動をしているスタッフの話を参加者の皆様は、大変興味深く耳を傾けてくださっており、やはり体験を通じて語ることがいかに人の心に響くのかを感じた一幕でもありました。
活動紹介終了後、お時間のある方々は、再び展示会場に足を運んでくださり、ゆっくりと作品を手にとり、ご協力いただくことができました。

さて、会の終了後、現場スタッフは、今日一日の感想や、気づき点などを分かち合いました。
スタッフ初参加の方も数名おられること、また会場と宿泊施設が離れており、スタッフ同士の連携を
意識してとっていくことなどを中心にミーティングを行いました。

また、明日に備えて、まったく違った展示会場作りの準備を行い、みんなのアイディアや意見を出し合いながら、新しい雰囲気の会場となり、気持ちを新たにし終了となりました。



2014年11月12日水曜日

アメリカシカゴより(後半編)<船津>


ご講話の様子
アメリカのシカゴで実施された平和推進と国際協力チャリティーの会に、
カンボジアよりKABA子こと船津、広島よりオラさんこと森田が参加させて頂きました。

急遽、訃報が入りオラさんが帰国することになりましたが、「オラさんが一人ひとりの心の中にいると思って一緒にがんばりましょう」とミーティングでも話があり…、USサポーターCチームの意識もさらに高まり、それぞれが出来ることを精一杯、心を込めて取り組まれていました。

今回は3泊4日のリトリートを含む5日間のプログラムでしたが、すべて同じ会場、個人宅での開催でした。私たちは、現地団体 Foundation for Global Hamony, U.S.Aのボランティアメンバーを中心に交流を深め、アメリカの皆さんが、アメリカ全土からの参加者と共に活動している様子や事業の内容を肌身で感じさせて頂きました。

私たちは、主にカンボジアとミャンマーでの事業活動の紹介をさせて頂き、互いに情報交換をしながら親睦を深めるることができました。これまでにも、この団体には、私たちの東南アジア人道支援事業にご協力を頂いており、今回も多くの方に関心を持っていただき、引き続きこの団体から縫製プロジェクトや手織りシルクの村支援事業にもご協力を頂くことになりました。


カンボジアシルク村支援から生まれたショール

今回のアメリカ事業プログラムのテーマは、
 "Honoring Your True Self in the Material World "
「日常(物質世界・社会の中)で真我(自分の精神性)を活かす」というテーマのもとで進められていきました。

プログラム期間中には、2日にわたって食を通じての実習の時間も設けられ、『命を頂くことへの感謝と実践で活かすこと』について心の学びの時間が設けられました。


調理実習の様子  
初めての日本食の調理実習。事前の備品準備から材料の調達まで、スタッフの皆さんの準備は大変だったと想像しますが、ご参加の皆さんにとってそれぞれの体験や学びの時間となったのではと思うところです。
















私は、初めて参加させて頂いたUSプログラムでしたが、日ごとに参加者の皆さんが生き生きと輝きを増される様子と、Cチームの懸命にご奉仕される姿…開催国は違っても、どこも同じだなとしみじみ感じました。

活動紹介では、下手な英語でしたが、カンボジアやミャンマーでのアジアの現地での活動の様子もお伝えすることができよかったです。

会終了後は、現地メンバー7名と今回の事業活動についてフィードバックを行い、次につなげるための片づけと備品管理、お世話になった会場の清掃などを行いました。




明日は、成田へ帰国し、北九州での事業に参加させて頂きます!

(reported by KABAKO)